2月に入ってからは、地域の声を聴きににまわっています。交番が近くにないことへの不安や、救急病院が都県境をまたぐ不便さ、バスの乗り継ぎの悪さや免許返納時の混雑など、身近な困りごとを聴くには、こちらから足を運ぶのが一番です。
当選からこれまでに、留守宅を含めて約2500軒を訪問しましたが、
「こうやって聴きにきて来れた人は初めて」
という意見を度々伺います。政治の基礎は、そこに暮らす人々の声です。4年間で最低でも10,000軒は訪問し、お話をお伺いしたいと思います。突然訪ねてきても、追い返さずにお願いします。

※写真は八王子との境にある公園。こちらの枯れ木の管理がされておらず、散歩していて落ちてきたこともあるとのこと。どこに伝えればいいのか困っていたとのことで、早速確認してみます。ご意見ありがとうございます。