同僚の森澤都議のお誘いで、第22回共生共走リレーマラソンプレイベントで「みんなの学校」を見てきました。

大阪にある大空小学校は、不登校も特別支援学級もない、つまり誰も排除しない学校。教職員や地域の方々の並々ならぬご努力と共に、子ども達の可能性を信じる信念を感じる時間となりました。

校長先生は、問題行動を繰り返す生徒を見て以前思ったそうです。
「あの子がいなければ、この学校はうまくいくのに。」

それがどのようにして変わったのかは、本編をご覧ください。誰もが持ってる心のバリアをどう解くのか、これからの政治活動のテーマの一つとして取り組んでいきます。

http://minna-movie.jp/